うなぎいぬ&うさぎのこーちゃんによる日記です

190929利根川TBC

さて9月末のTBCです。

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この時は日によっては暑いものの、水温も徐々に下がり気味。あれだけパワーのあった支流もすっかり影をひそめる形に。
24日はロケで利根川に出たのですが、一日やって3本のみ・・・。根木名で2本、奇跡の水門で1本。正直外している。

数日掛けていろいろな場所を見てみるとわかったことは、

・バスは散っているサイト出来る状況になると超シャローにもバスはいる、でもそんなにいない。沖にもいる。だが、活性は低いか高いか?極端。活性が低くてもシャローで見つければスモラバ提灯のマイクロピッチシェイクで食わせられる。ただし、滅多に見え見えの状況にはならないだろう。

・大場所を起点にして動いている。餌を求めて遠方まで足を伸ばしているバスは少ない。キースポットとなる場所から近くのシャローを行き来している。

・横方向の小魚捕食。何らかのスイッチが入っている状態だとなんでも食う。いても食わない時もある。ただしスイッチが入っていない状態は相当粘らないと食わない。

・入りなおすとあっさり食うことも多い。

・ふんわり落としても反応が薄い。基本的には素早く落とすか?素早く入れて逃がすか?リアクションでルアーを襲わせる。ルアーはウェイブモーションのスイムジグ・ネコリグ・シェイキーワームのネコリグ・チビツインのリーダーレスDS7g・ベイトフィネスジグ5g・ロベルタ等々。

っということでした。

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これらをもとに試合へ。
何をやるか?正直迷いましたが、とりあえず誰もがやるシャローの見える有名なピンをランガンして下ることに。っが、これが全く機能せずノーバイト・・・。日が上がらないとピンに入らないかもしれない?よくわからないがとにかく【速め】【一級ピンスポット】をキーにして撃ちますが駄目。

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パワーの落ちていた支流も触りますが駄目
そこからはいろいろやりました。っが、まったく魚に触れることができずに時間は12:30。そうは言っても、焦っても釣れないんだよね、なんて考えながらまた若草上流の沖のピンに入るとウェイブモーションの1.4gネコリグ、一投目でバイト!この場所はやる気スイッチが入っているのかも?っということで、その場所を中心に3Dソナーを駆使してブレイク沿いの場所や枝の濃いところを丹念に撃ちこむ。

すると、いい場所ではすぐにバイト!結局そこから合計4本釣って、結果4位・・・。

一瞬のチャンスをしっかりモノにした形でした。

おもえば、最近の利根川は一瞬のチャンスをモノにしないと釣果が伸びない・・・。一瞬の積み重ねが年間成績に繋がってくる。まぁ、どこのフィールドも同じだと思うのですが。

特に秋は魚自身が縛られるものがなく、また餌も散っているので数を稼ぐのは難しいですね・・・。

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[ 2019/10/21 18:02 ] 利根川 | TB(0) | CM(0)

191006利根川TBC

さて利根川です。

まずは6位となった10/6の試合とその直前から

状況としては秋に以降しつつありましたが、ここ一週間暑い日が続いてしまい若干水中が夏に戻りつつあるな?と感じていました。ボラやレンギョが浮き浮きになっていた。

それが原因だと思うのですが、小魚フィーディングに移行していたバスたちがエビ食いに戻っている…。
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もちろんすべてではないのですが、小魚フィーディング・エビフィーディングでビッグフィッシュが混在するというまたややこしい状況に。秋の進行とともに、徐々にエビは深場に落ち、また岩の下に隠れてしまうためバスたちの捕食しにくい状況になるのが秋。水温が12℃下回ると、ほとんどエビは姿を消します。ですが、この時期、小魚フィーディングからエビフィーディングに戻ると言うのは正直初体験。

バスの居場所も水温が適水温なために、どこでもいる。

食ってる餌や場所でのキーワードは無く、ハッキリとしたパターン、綺麗なキーワードが無いという、まさに秋といった感じ。
っで、バス達はどこにでも散っていますが、みんな活性が高いわけではない…

活性が高いバス、低くて全く食わないバス、やや活性が高まったバス、それらが場所と時間で変化している感じを受けました。
っとなれば、秋らしく「自分が動いて、活性の高いバスに当てていく釣り」が前回の試合同様正解かな?と感じました。その中で粘るべき場所も見えてくるかなと。またそんな状況なので、「一級の場所」以外は捨てました。2級エリアやダダ流しするような場所は今回パス。散っているといっても、むしろ変なところまで徘徊してえさを探しに行くという意味ではなく、キースポットを中心に活性が高まったり、低まったり、それを繰り返している。

前回より難しいのはエビ食いもいるということ。前回の試合は完全に小魚フィーディングだったのでその動き方ができたのですが、今回は本当に何でもやらないといけない…。逆にやらなくていいのは支流と最下流のアシくらいかな?と。

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プラクティスで釣れていたのは上流のブッシュから中流の沖のブッシュ、シャロー、泥底シャローから流れの当たるブッシュ、下流の沖のブッシュ、乱杭…ルアーはプロズスイムジグ、ロベルタ、野良ネズミ、ウェイブモーション、チビツイン、シャイナースティック4、マイティ3.8、チビツインリーダーレスDS、ビッグダディのジグスト多岐にわたる。そして、釣れるエリアとルアーは目まぐるしく変化していく。

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初日プラクティスは3本、2日目は7本、3日目はゼロ。そんな感じ。とにかく当たる瞬間を捉えて数を重ねていかないとゼロもある。そんな印象を受けました。

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試合では何でもやろうと考えていましたが、私の場合、エビ食いのバスが枝系ストラクチャーについていて、それを釣っていくスタイルが何となく良さそうだったのでそこを中心にスタート。
沖目のストラクチャーからスタートしますが無。乱杭を流し始めると、なんとシャロー側でエビボイルが。それをヒントに野良ネズミを流すとこれが連発!枝ぶりの良い根っこの最奥にはほぼバスがついていて、しかもデカイ。
キーワードは泥底スーパーシャローにある枝ぶりの良い木だと感じて流していきました。っが、あまりにも最奥で食うので取れないバイトに悩まされました…。結局、風が吹き始める前までで5回掛けて3本…。野良ネズミでないと入らないような奥の奥だったので、人が流したあとでと関係なかったようです。

風が吹き始め、野良ネズミ以外のパターンを模索。
結局、色々やりましたがバスに当てることができず、最後に温排水系の脇にあるブッシュでベイトフィネスジグ5g+フラッピンホグJrで落パクで食わせて終了。

風で崩壊した野良ネズミのパターンが続けば、もしくは全部とったら勝ってたなと感じ、タラレバはどうかという意見もありますが、今回も勝ちにつながるパターンを見つけられたことに素直に成長を実感。

1位
12位
2位
4位
6位

年間成績2位

1年終了して感じたのは、我ながらこの一年で相当成長したなということ。年間トータルウエイトは21526g。13年利根川を続けて1番のウエイトでした。結果釣れなかった(魚をとれなかった)試合もありますが、ほとんどの試合で、勝ちにつながる釣り方を試合の瞬間で捉えられたのは本当に成長した。

第一戦スポーニング前のフィーディングバス狙い。エビカニ、イナッコフィーディングのバスを当てていく。太陽のチカラがキーワードで、水温上昇と共にバスがシャローに回遊しながらさしてくる。結果それを捉えて優勝。

第二戦アフタースポーニングのバスを野良ネズミで当てていく。エビボイルが頻繁に起こる、泥底スーパーシャロー系にバスが群れている。キーワードは上目線。だがバイトが弱く悩まされる。ロッドが折れてミスった魚もいた。ミスりまくりで12位。

第三戦様々な要因で支流にバスが濃い状況。しかも減水しないとビッグフィッシュがシャローにさしてこない。小魚フィーディングのビッグフィッシュを減水時のシャローで捉える。減水する10:00以降に完璧に捉え、結果2位。


第四戦秋の深まりとともにほとんどのバスが小魚フィーディングに。終了90分前までノーフィッシュでしたが、最終的に活性の高まったバスの動きを沖の見えないブッシュで捉え結果4位。前方ソナーが初めて役に立った試合だった。


第五戦秋のランガンが朝の段階からうまいことハマり、野良ネズミでエビボイルパターンを組むも取れない魚に悩まされる。風とともにパターンが無くなり、そこからアジャストできなかったものの6位。



正直これだけ釣っても2位ということに悔しさもありますが昨年、年間2位で最終戦を向かえ、ミスりまくって年間優勝を逃したあのときよりは相当成長したなと素直に喜びのほうが大きいです。

来年もがんばります~。











[ 2019/10/08 17:30 ] 利根川 | TB(0) | CM(0)

181028オールスタークラシック

さて、2日間利根川で行われたオールスタークラシック。

今年もアベマTVでホームでの他人の釣りを見続けました。利根川を舞台に、4艇の動きを見ることができたのはとても勉強になった。


やはり本当に勉強になりますね・・・編集されたDVDではわからない部分が明らかになった生放送となりました。



結果としては小森プロは乱杭の引っ掛かりブッシュを徹底的に攻め優勝。伊豫部プロもほぼ同様の戦略で魚を取っていた。その違いは【場所の数】。より多くの場所を回った小森プロが勝者となったといえるのかなと。

この釣りはこの時期特有の、いわば利根川のセオリーの釣り方だと思います。水温低下とともにどシャローからやや落ちてきたエビ喰いの釣り方。少し異なりますが、昨年の伊藤巧プロも沖のブッシュを攻め続けていた。(これは反転流の泥底)。枝振りの良い場所ほど、エビがついてるんですよね・・・。

昨年との違いは、今年は水位が朝から上げだったこと。乱杭エリアは水が流れすぎると食わないときもある。まぁ、この二日間は水が安定していたのでそれほど流れなかったと思われますが。とにかく、水が逆流となる2日間は本当にストロングだったのだと思います。昨年は確か朝から下げ。っとなると乱杭のブッシュよりも反転流の起こる泥底に鎮座する沖ブッシュのほうが食わせやすかったため、伊藤プロは徹底してそれをライトリグで攻略していたと記憶しています。

水位の状況と流れによるものの、この時期の沖ブッシュはやはり強力な場所なんだなと思いました。っというか、これはド定番すぎで、1時間バイトが無かったとしても他の場所に浮気せずやり続けるほうが結果的に釣果が伸びるのかも知れません。これは収穫。


また、これもこの時期から釣果が伸びてくるテトラ帯。しかしこの時期は完全にテトラ優勢になりきらない!沖ブッシュが優勢となる時期。まだ利根川ではテトラにバスが集結しないこのタイミングは、釣果が少なかったように感じました。もう少し冷え込めば、津宮テトラ帯のパターンは優勝に結びついていたかもしれません。冷えすぎると沖ブッシュからも魚が消えるので。今回は、年中釣れるテトラ帯的な釣果しか見られなかった感触を受けました。




一方2位沖田プロの釣りは、オイカワ・ボラ系を追い求めている横方向に誘うビッグフィッシュパターン。スイムジグ、フロッグ等で釣れるこのパターンは、本当にでかいのしか食わない。だが、数が釣れない。フロッグで釣っていたようですが、おそらくブレイクから食いあげてくる魚ではないかと思います。沖田プロのエリアは、先週のクラシックで3位になった方のエリア。その方はスイムジグを使ってました。先々週の試合もこのエリアでスイムジグを使い、2本2800gという熱い釣りで上位に食い込んでくる方がいましたね…。このことからも、この時期の横方向スイミングパターン、特に木下上流はビッグフィッシュパターンとして圧倒的ストロングパターンとして存在する。しかし、数は出ない、また日による。諸刃の剣的なパターンとして存在するんだと確信しました。




初日乱打戦となったことも印象的でした。【秋のXデーというものが存在する】、と私は思っているのですがまさにそれ。暖かな南風と降雨、最低気温20℃という状況がこの乱打戦の要因になったのだと思います。また、この日は知り合いスイムジグを使い霞で50オーバーを上げていました。



他に気になる点としては、最終日ウエイインの直前の釣果が目立っていたこと。清水プロも1本追加し、市村プロは最後の最後津宮テトラで2連発!リグはDSのようでしたが、かなりうわっつらを泳がしてくるような釣り方でした。このタイミングで何が起こっていたかというと、下げ始めにあたっていました。あまりにもリアルにこの下げの状況に当たったタイミングで食いが立っていた。状況が映像で確認できることは自分にとっても大きなプラスでしたネ。

自分は余計なことはせず、状況に応じたルアーとエリアをもっと淡々と信じてやるだけで釣果は伸びるのかなぁと感じた今回の試合でした。(まる


[ 2018/10/29 17:40 ] 利根川 | TB(0) | CM(0)

181014TBC最終戦

さて、史上最悪な試合でしたので筆が進みませんでしたが・・・来年のために記載しておきましょう。

天気は曇り・・・気温は18℃

例年、この時期はシャローか?ディープか?分かれてくる時期。しかし今年の10月は暖かな日が多く、シャロー優勢かなという思いはありました。

プラの感触から、絶対的に強いパターンは【シャッドテールの巻き】これは確実にでかいのが食う!場所としてはどこでも良い感じなのですが、とにかくボラやオイカワ?などが群れている場所が強く、そういった場所では激しくバイトしてくる。増水したときは泥底フラットを有するシャロー、増減水どちらでも強いのはテトラ帯最奥。シャローはスロープ対岸、テトラは圏央道と佐原の茨城県側のテトラ。ここは小魚が多かった。

シャッドテールはドライブシャッド4.5~3.5。テトラは糸が太くないと取れません・・・シャローのブッシュに関してはPEでもいいのかな?という感じ。フロッグの延長線上ですね。

その一方で今年ずっと強いのがエビのパターン。通常、スポーニングを終えたバスの一定数は小魚食いに移行するのですが今年はそのバスが本当に少なかった。エビのパターンでもずっとビッグフィッシュがキャッチできました。ここにきてようやく小魚食いが増えてきたといった感触ですが、エビ食いも多くいる。

ので、シャローの撃つ釣りでもでかいのが混じる。しかし雨が降ったりする関係で、要所要所を基点としてバスが行動しており、シャローのエビ食いといっても延々流してもバイトがあるわけではない。いい場所の近くのシャロー、そこを徘徊し、水が減ると深い場所に戻る。

結果からするとこの読みはかなり正解に近しいパターンだったと思います。ヒーローインタビューからもそう感じました。


朝イチ、ドライブシャッドでテトラ最奥で切られ、ベイトフィネスジグ+フラッピンホグJr.で2発ミス。

シャッドテールでは他にもバイトもありましたが乗らず。


結果、マメをシャッドテールの巻きとテキサスで2匹釣り終了・・・。


ノーミスで優勝した第3戦・・・ミスでお立ち台と年間を落とした第5戦・・・


今回は流石に萎えましたわ・・・・


とりあえず本年度は終了。もっとバイトを引き出すような試合運びをしないとダメですね。



年間を総括すると、今年は【動く】ほうが釣果が伸びる利根川でした。バス釣りは【粘るか】【動くか】しかないのですが、今年は水が安定していてエビ食いが優勢だったこともあり、動くスタイルが良かったと思います。とにかく淡々とシャローを流すスタイルです。なぜエビ食いが動くスタイルに繋がるかというと、シャローの枝や岩を見ながら、バスが徘徊するためです。枝や岩、根っこなどにエビは群れるので、それを捕食するためにうろうろする・・・。一方小魚食いのバスは若干回遊するものの、基本的には待ち構え、横方向に動いているものに対して一撃で仕留めにくるスタイル。とにかくベイトが何か?それにマッチしたルアーは何か?で考えて行くのが私の考えかた。

とにかく、ディープ優勢にはなりにくい環境だった2018年だと思います。

10月末、オールスター週間になってようやくミドルレンジにバスが落ち、結果乱杭の引っかかりブッシュにバスが集結。そのバスを捕らえた小森プロが優勝となっていました。




[ 2018/10/14 16:19 ] 利根川 | TB(0) | CM(0)

180927利根川テスト

さて、テストで利根川です。忙しい・・・。

ネタはまだ秘密で・・・。まぁいろいろやっています。


全体の状況ですが、この日は雨による大増水。日中、平均水位は須賀観測で1.00mという異例の水位の高さ、ガン流れ。こうなってくると探る場所はういつもと大きく異なってきます。

相変わらずエビ優勢ですが、ベイト食いが徐々に増えてきた。間違いなくいいバスはベイト食い、横方向で反応させたほうが早い。

良い場所はやはり水の上下動ですぐに動ける場所。そしてその周辺。

今回は流れも強かったので流れの反転する泥底シャローや、一旦流れが弱まるエリアのアシ・ブッシュなどなど・・・

具体的にはスロープ対岸の岬から下流部のシャロー(普段入れないレベル)、圏央道下流の茨城県側、神崎橋上流の反転流が起こる場所(普段入れない)、東関道下流のクリークの浅い側など。

そういったところにはアグレッシブなバスが少ないですが入っていて、それはボラやエビを良く食っている。逆にそういったエリア、フィーディングエリア的な考え方を持つ場所以外ではバイトがありませんでした。まぁガン流れすぎてやる場所もほとんど無いんですけど・・・。

だだ流ししてもバイトは無く、やはり基点となる場所を捉え、その周辺を探るのが吉。

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レンジとしては基本はシャロー。一匹だけややレンジを落としてキャッチしています。

とにかく何も無いエリアは完全に無。釣れるエリアは複数匹反応がある!

その【釣れるエリア】を探し出すのはシャッドテールワーム。今回はドライブシャッド4.5を使いました。ブッシュの脇に投げ、巻く→そしてブッシュの脇に投げ巻く・・・の繰り返し。いいエリアに当たると激しくバイトしてくるのでその周辺をベイトフィネスジグEVOで仕留めるという流れ。

まぁドライブシャッドのほうが食ってくるサイズが圧倒的にでかいです。平均キロくらい。

この日は天気が雨。ガン流れ増水でしたが、バスの活性は高いのか?っというか、活性の高いバスは高いが、低いバスは全く食わないという状況で、いわゆる秋の難しさが感じられる一日でした。

どこでもつれるわけではないが、活性が低いわけではない。フィーディング場を見極め、そのエリアを攻略して行くのがキモでした。


今回もほぼ過去経験が無い場所でキャッチしています。朝から徐々に組み立てた結果からエリアを導き出していきました。なかなか良い展開の一日だったと思います。

[ 2018/10/01 15:07 ] 利根川 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

うなぎいぬ1091

Author:うなぎいぬ1091
トラウトルアーやバスルアー、偏光グラスの広報担当兼ロッド&ルアー開発。TBCなんかにも出ているらしい。ストマック調査とか痛ックル製作とかしてます。バス釣り大好き(^ω^) 痛ックル精鋭部隊(隊員№001)部隊長。今のあなたが知るはずもないのだけれど私はね【釣りがうまくなりたい】、ただそれだけの祈りで魔法少女になったのよ

気になるもの
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