うなぎいぬ&うさぎのこーちゃんによる日記です

180307 三島湖

さて、三島湖へテストへ…。テスト色々アイテムはありますが、そのひとつは強度不足が確認されたので再設計。作り込んでいきます。

しかしプロトのスモラバ1.8gは好調♪シャッドシェイプ3インチとの組み合わせで45cm頭に4本キャッチ!

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水温は10℃前後になり、かなりバスたちが動いている感触を受けました!


まわりも結構釣れてましたネ。


まぁ結果的に4本つれた今回ですが、実はつれたのは最後の一時間・・・

朝イチ、ジグ+フラッピンホグでかいのをバラシその後、無。

その後、名古屋キープキャストで伊藤巧プロと川村光大郎プロに三島湖の傾向を聞きましたが、どうやらこの時期は朝と夕方が本当にプライムタイムでそれ以外は基本的に何もないらしい。そして釣れるタイミングは何本かつれ続くことも特徴。

色々なルアーを試してみましたが、この日に関してはでっかいルアーで攻めるよりも、千葉県リザーバーの現実を直視し、ライトリグで攻略することがよかったようです。

最後にスモラバでつったわけですが、実はこれといったパターンはなく、【淡々とシャローを撃つ】というもの。レイダウンや壁、崩落、何でもよくただ撃つだけ・・・。場所はオショー沢から夫婦橋方面。
※時間がなくてこのあたりしかできなかった。

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このパターンにたどり着いたきっかけは、三島湖上流。水温は6℃(本湖は10℃)それでもバスは3匹見えました。アプローチしてみましたが…興味をしめすだけ。

このことからおそらくバスたちはかなり動き回っているのではないか?と感じました。ただ、濁りがあるので本当に上流部しか魚は見えない。見えないが、シャローを動き回っているだろうと想定し釣っていきました。レンジも1~2m。スモラバを岸に落としてフォールさせるだけ。これだけ温まってくると、あまり深いレンジまで落ちないだろうと想定し、深くまで攻めませんでした。

何も考えず淡々と投げる

こういった釣り方が強力に強いこともあるのですが、この日はまさにそれだったと思います。

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[ 2018/03/12 18:59 ] 釣りいろいろ | TB(0) | CM(1)
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色々なブログをみて勉強させていただいています。
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[ 2018/03/12 19:12 ] [ 編集 ]
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トラウトルアーやバスルアー、偏光グラスの広報担当兼ロッド&ルアー開発。TBCなんかにも出ているらしい。ストマック調査とか痛ックル製作とかしてます。バス釣り大好き(^ω^) 痛ックル精鋭部隊(隊員№001)部隊長。今のあなたが知るはずもないのだけれど私はね【釣りがうまくなりたい】、ただそれだけの祈りで魔法少女になったのよ

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